2009年05月29日

シベリア・ブック?

 なんか、シベリアのほうで、親が放置していた子供が犬猫に育てられていて、5歳になってようやく発見されるという事件があったらしい。

 なんか、部屋には暖房器具もなかったとかで、シベリアの極寒の中よくぞ死ななかったものだなあと感心してしまう。犬猫、グッジョブ。
 しかし、案の定、発育は遅れて2歳児くらいの大きさしかなくって、当然言葉もしゃべれずに獣状態らしい。こういうケースの子供って早死にすることが多いらしいが、ぜひとも元気に育ってほしいものだ。
posted by 終わってる男 at 00:10| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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